WEBVTT
Kind: captions
Language: ja

00:00:18.930 --> 00:00:33.460
はい、では第8課の文法の説明をします。
まず最初に、「nounはnoun{と/に}関係がある」

00:00:33.460 --> 00:00:42.260
関係というのはリレーションシップ
という意味です。だからxはyにどちら

00:00:42.260 --> 00:00:51.616
も大丈夫です。関係があるという
のは関係があるですよね。There is

00:00:51.616 --> 00:01:01.620
a relationship between X and Y。例えば、事業
に関係のない質問はしないように

00:01:01.620 --> 00:01:10.650
しましょう。それは僕には関係がない、
それは私には関係がない、こんな

00:01:10.650 --> 00:01:21.070
使い方をします。
はい、2番ですけれども何々によって、

00:01:21.070 --> 00:01:27.659
この「によって」というのは何かその
indicating the causeなんですけれども

00:01:27.659 --> 00:01:34.460
名詞も大丈夫です。それから文章
を入れたい時には「〜ことによって」、

00:01:34.460 --> 00:01:40.960
これことnominalizerを使ってください。
そしてもちろんここはplain formです。

00:01:40.960 --> 00:01:45.460
例えば、ちょっと具体的に例を見
ましょう。

00:01:45.460 --> 00:01:50.729
よくこの地球温暖化、グローバル
ウォーミングですよね。地球温暖化

00:01:50.729 --> 00:01:59.000
によって何々だ。それから文章ですよ
ね。例えばインターネットで調べる

00:01:59.000 --> 00:02:05.320
plain formですことによって。それから
話したり、読んだり、書いたりすること

00:02:05.320 --> 00:02:13.500
によって、こんな使い方をします。
ここplain form忘れないでください。

00:02:13.500 --> 00:02:22.830
はい3、番です。「すると」なんですけれども、
これはまず文の1番初めに行きます。

00:02:22.830 --> 00:02:36.750
だから何々何々点すると何々これは
ダメです。じゃなくって何々。すると、

00:02:36.750 --> 00:02:42.500
こんな使い方気をつけてください。
そしてこの「と」なんですけれども、

00:02:42.500 --> 00:02:51.870
このとというのは「if」の「と」です。よく
前に勉強したのが例えば春になる

00:02:51.870 --> 00:03:03.500
と花が咲きます、冬になると寒く
なります。何々と何々、これは何か

00:03:03.500 --> 00:03:14.690
automaticなそのcausal relationがあります。
例えば、このアイコンをクリック

00:03:14.690 --> 00:03:22.730
してください。するとif you do so、コンピューター
の画面の文字が大きくなります。

00:03:22.730 --> 00:03:34.120
何かautomatic resultとか、そのコンセク
エンスの関係を示します。

00:03:34.120 --> 00:03:43.370
はい、4番です。この通りになんですけ
れども、よく使うのが何ですか。例えば

00:03:43.370 --> 00:03:53.069
文の何々通りにというのでこの
通りというのは英語のそのWay the

00:03:53.069 --> 00:04:01.989
way in such a way thatという意味なん
ですけれども、例えば母が教えてくれた

00:04:01.989 --> 00:04:13.980
通りに、あるいはよく使うのが私の
言う通りにしてください。私の言う

00:04:13.980 --> 00:04:26.600
通りにしてください。英語で言ったら
Do as I saidなんですが、もちろん「私が」

00:04:26.600 --> 00:04:35.259
これも大丈夫ですけれども。In such
a way that I say, do as I saidという。そして

00:04:35.259 --> 00:04:43.220
もちろん名詞も大丈夫です。こんな
風に約束の通りとか説明の通り

00:04:43.220 --> 00:04:49.729
とか計画の通り、こんな使い方も
あります。名詞の時はこの「の」という

00:04:49.729 --> 00:04:56.000
のがよくドロップします。例えば
約束通りとか説明通り、計画通り、

00:04:56.000 --> 00:05:06.280
これもちろん意味は全く同じです。
はい、これが通りです。

00:05:06.280 --> 00:05:12.949
はい、5番です。5番なんですけれども、
これ「〜ば〜ほど」なんですが、フォーム

00:05:12.949 --> 00:05:18.910
気をつけてください。この最初の
「ば」というのはこれはーえばformです。

00:05:18.910 --> 00:05:27.070
それからここはほどの前はこれは
plain formを使います。意味はですね、

00:05:27.070 --> 00:05:35.570
the more theなんとかthe moreなんですが、
例えば外国語は話せば話すほど、

00:05:35.570 --> 00:05:42.600
そう最初のは話せばーえばformそして
話すplain formです。そう、外国語は話

00:05:42.600 --> 00:05:50.630
せば話すほど上手になります。The
more you speak a foreign language, 上手になります。

00:05:50.630 --> 00:05:58.009
こんな使い方、あるいは運動すれば
運動するほど健康になれます。こんな

00:05:58.009 --> 00:06:07.030
使い方をします。もちろん動詞だけ
じゃなくって、形容詞adjectiveも大丈夫

00:06:07.030 --> 00:06:13.970
です。近ければ近いほど、同じよう
にーえばformそして近いplain form。

00:06:13.970 --> 00:06:24.680
ただなadjectiveの時はちょっと気をつけて
ください。立派であればあるほど、

00:06:24.680 --> 00:06:35.840
この「である」を使います。例えば便利
であればあるほど、この「である」のー

00:06:35.840 --> 00:06:44.590
えばformが何々であればこれを使い
ますので、ここ気をつけてください。

00:06:44.590 --> 00:06:51.949
はい、6番です。さてなんですけれども、
これ意味はよく話し言葉で使う

00:06:51.949 --> 00:06:58.539
「じゃ」と同じ意味です。例えばさて
もう遅いですから、今日はこれで

00:06:58.539 --> 00:07:06.949
失礼しますという時、これはじゃあ
もう遅いですから今日はこれで

00:07:06.949 --> 00:07:23.099
失礼しますと同じ意味です。
はい、7番です。「〜を中心にするなんですが、

00:07:23.099 --> 00:07:30.220
この「中心」という言葉は英語のcenter
なんですけれども、そう何かある

00:07:30.220 --> 00:07:38.720
ところをセンター、center around, focus
ing onという意味なんですけれども、

00:07:38.720 --> 00:07:46.130
例えば九州を中心に大雨が降っている。
北海道それから本州四国九州だから

00:07:46.130 --> 00:07:54.750
この九州をcenterとして、focusing on
九州、大雨が降っている。こんな使い方

00:07:54.750 --> 00:08:04.699
をします。これadverbialの時にはヨーロッパ
はローマを中心として、ていう使い方

00:08:04.699 --> 00:08:11.000
をします。ヨーロッパはローマを
中心として発展した。これ九州を

00:08:11.000 --> 00:08:19.849
中心にこれも大丈夫ですし、また
九州を中心として大雨が降っている

00:08:19.849 --> 00:08:22.900
これも大丈夫です。
はい。

